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「日本で飲もう最高のワイン2016」ベストワイン賞を受賞!


「日本で飲もう最高のワイン2016」は、2016年9月12日、ホテル椿山荘東京で盛大に開催されました。
昨年の、「ハーツバーン シラーズ 2010」の受賞に引き続き、今年は「ハンドレッド・ツリー・ヒル カベルネ・メルロ 2012」が、赤重口部門でベストワイン賞を受賞することができました。
専門家10名、愛好家60名のブラインドティスティングにおいて、それぞれ最高の得点を得ることができましたことは、この上ない光栄なことです。


こちらの女性は、2016年ミスユニバース日本代表の中沢沙理さんで、ベストワインとツーショットです。

「日本で飲もう最高のワイン2015」において「プラチナ賞」を受賞!


審査は、ブラインドで、20点満点のうち18店以上を「専門家」と「愛好家」からそれぞれ得点し、「プラチナ賞」のダブル受賞となりました。場所は、ホテル椿山荘東京「オリオン」の間。

Hartz Barn Wines Maker's Dinner2

ワインを通じての出会いは参加した人に感動を残してくれました。

レストランの隣りにあるバーでは、有名なワインメーカーのサインが
ずらりと書かれています。

Hartz Barn Wines Maker's Dinner

2014年4月14日、新丸ビルのレストラン「Salt」において、
Hartz Barn Wines Maker's Dinner が開催されました。
千駄木「Risutorannte tono;4122」の10周年記念にちなんで、
オーストラリアからお祝いに駆け付けた、
Mr. & Mrs. David Barnett から、ワインの説明を聞きながらの
豪華なディナーでした。作り手の人柄がワインに伝わって、
円やかで、ぬくもりのあるワインを堪能しました。

用意されたワインは、リースリング、ラグレイン、メルロー、
カベルネ・ソヴィニオン、シラーズ、ラグレイン種の赤スパークリングの6種類で、 生産されているすべての種類が出されました。


「Salt」のお料理は別格の美味しさが、ワインと旨く合わされていました。

Hartz Barn Wines のセミナー


2014年4月12日、あの有名な「ACADEMIE DU VIN」において、自作ワインのティステイング・セミナーが実施されました。
参加者から熱心でレベルの高い質問に、講師を務めた、
Mr. David Barnett も感激をしていました。


日豪鉄人料理ショー

ディズニ―ランド内のアンバサダーホテルにおいて、3月28日、
130名のお客様が、日豪の鉄人シェフのお料理を楽しみました。





サリーズ・ヒル シャルドネが大好評でした。

メインのお料理には、サリーズ・ヒル シラーズ 2008年でした。



















HARTZ BARN WINES のオーナーです

このブドウは、ラグレイン種です。11月に一番早く花が咲いて、5月の収穫は一番最後なのです。だから鳥たちに狙われてしまうので、白いネットをかぶせています。手間がかかるほどかわいいですね。赤ワインと赤スパークリングを作りました。

5周年記念イベント


カナッペの準備は、5人で150人分。
アジアンストックで長時間火をいれたポークのばら肉と、アジアンフロフキ大根、古河の都カボチャと西京味噌のスープ、コーヒーの風味とともに寒ブリのタタキ、金山寺味噌、刻みわさびの香り、エビクラッカーを添えて。

ワインのテイステイング


ウェスティング・ホテルでのワイン・ティスティングです。
どんな評価になるかな。笑顔で頑張りましょう!

2012年3月22日レッドバンク・ワイナリーからメルボルンへ


一週間もあっという間に過ぎていきました。200kmほどドライブで、メルボルンに行きます。
あのイチジクを煮詰めてから、干しています。
「あと一週間居たら、これ美味しく食べられるのにね。」


この四輪バイクで敷地内を移動してます。


メルボルンに在住20数年の荒金シェフとご長男を囲んで、「赤提灯」というレストランで打ち上げ会です。
「また来てね。」「日本に来たら会おうぜ。」

以上で、2012年のオーストラリア・ワインの滞在日記は終わりです。最後まで見ていただきありがとうございました。
ご感想をいただければありがたいです。

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